×な不動産業者、敬遠した方が良い不動産業者

「×な不動産業者」 、すなわち「敬遠した方が良い不動産業者!」をお話しします!

2266539土地そのものの判断基準は大切です。でも、不動産業者の良し悪しは、さらに大きな問題です。実際、土地選びでうまくいくかどうかは、業者にかかってるのです

そこで、このページでは、信頼できる業者かどうかを見分けるポイントを話します。

まず、希望地域の土地情報に詳しいかどうかです

例えば、あなたが、

「○○町で土地を探しているのですがいくらぐらいですか?」と聞いたとします。

すると不動産業者は、

「○○町なら、坪○○万円ぐらいです!」と答えます。

これは売買事例や路線価などをもとに、相対的な価格を言ってるにすぎないのです

でも、実際はだいだい3ヶ月周期で動いてるんです。土地の価格は常に変動してます。

そこで、不動産業者に、

「ここ3ヶ月ぐらい価格に動きはありますか?」

「最近、この地域で契約された例はありますか?」

という質問もしてください。

その地域に詳しい業者さんなら、実際に取引された価格なども教えてくれるはずです

曖昧な返事なら、その地域について詳しくありません。

取引がなければ、実勢価格より高く買う危険性があるということです

次に、関心ある物件の資料を請求してみることです

あなたも、すでに情報誌などで探されていると思いますが、ある程度、絞り込んだら資料請求をしてみてください

信頼できる業者ほど正確な資料を作っています

なかには、そうした資料を作ってない業者も結構います。

資料をつくる時間がないのか、面倒だからやらないのか・・

正確な資料がないと、重要事項を確認するのに時間がかかったり、

売主側の業者がなかなか動いてくれなかったり、話がなかなか前に進まないんです

そもそも、このような業者は、何に対してもいい加減なんです。

ですから、資料請求してみると業者の仕事に対する姿勢がわかります

三つ目は、土地の現地案内を頼んでみることです

資料請求で信頼できそうな業者なら、次は現地案内をしてもらってください

現地に行けば、気になるところを、直接質問できますよね。

そのとき、業者が、ちゃんとその物件について把握しているかどうか確認してください

「○○だと思います」とか「多分、○○です」

だと、ちょっと注意が必要です。

もし、その場でわからなければ、

「後ほど確認して連絡します」

最低これぐらいの返事ができなければ失格です

曖昧なまま取引して、あとでトラブルになることがよくあります。

そして、デメリットを、ちゃんと説明するかどうかは大事です

良いところばかり強調する、悪いものを良いものに言う、言葉巧みな営業マンも多いです。

なぜ、そういう営業マンが多いかは、またお会いした時にご説明します。

まずは、このページで話したタイプの業者には気をつけてください。

▼ 私たちにちようどいい家プロジェクト Daihyo Inc 社長からのご挨拶

あなたの夢のマイムの実現、心からお祈りしています。

 

 ~あなたの昼が”陽の光”に満ち~

~あなたの夜が”愛”に満ちたものでありますように~

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