住宅ローン史上最低金利更新!変動型なんと0.5%

2013229491645

過去、昭和バブルの到来により住宅ローンの変動金利が 8.5% まで上昇したことがありました。

しかし、現在、史上最低金利水準は変動金利でナント 0.5%

固定金利の「フラット35」の金利推移をみても、2011年5月2.63%だったものが、2014年6月には1.6%と、これまでにない低金利を記録しています。

銀行の住宅ローン金利は変動、固定とも2000年代以降、一貫して下がってきましたが今年の2014年4月から一段と下落しています。

このまま7月も長期金利が急激に上がらない限り、過去最低水準の金利が継続する可能性が強いでしょう。

銀行間の住宅ローンの金利競争が一段と激化した理由は、増税前の駆け込み需要の反動による住宅ローン利用者の減少。

また、2000年代初頭に高い金利で住宅ローンを組んだ人たちの借り換え需要の一巡。

これだけ金利が低くなると、建物の消費税増税分なんかあっという間に吸収してしまうほどの低金利

さらに優遇金利や団体信用生命保険、金利以外のサービス拡充なども考えると、現在は銀行預金と住宅ローンはほぼ同水準

これなら、つらい思いをして貯金しないで、思い切って住宅ローンを借りた方がかなり有利な時代に突入。

善は急げ・・・・。

詳しくは、”私たちにちょうどいい家(R)プロジェクト”までお問合せ下さい。

 

>> メールでのお問合せはコチラ

>> お電話のお問合せは 088-674-1470

>>   現地ロケーションの確認はコチラ

 ~あなたの昼が”陽の光”に満ち~

~あなたの夜が”愛”に満ちたものでありますように~

??????????????????