家計の無駄、無駄、無駄!

●今年こそは家計の無駄をなくしたい…!!

こんにちは。

新年の誓いは立てられましたでしょうか?

新築マイホームの購入を計画しているあなたは、「今年こそは家計の無駄をなくしたい…!!」とお考えの事でしょう?

●固定費の見直し!

d9684a212f4fbdcfafeb55981376a56e_s家計の改善で効果がすぐに出て長続きしやすいのが家賃生命保険などの、毎月の支出額が決まっている固定費の見直しです。

固定費は一度見直した以降は移動的に節約につながるので、通信費のプランを見直したり、保険についてもご自身が加入しているプランを確認し、より安価でピッタリなものが無いかを定期的に見直すと良いでしょう。

また、電気代などの光熱費については、まず毎月の電気料金を把握しましょう。今は、電力各社がインターネットで提供する照会サービスもあるので、過去分の電気料金を見ることでご自身やご家族の使用傾向を知ることが出来ます。

ただ、光熱費については近年電力会社やガス会社自体の料金が上がってきていることも原因の一つとして考えられます。

しかし、その分家電製品の省エネ効率が上がっているので、場合によっては家電の買い替えで大きな節電効果に繋がることも望めます。

環境省の節電情報サイト「しんきゅうさん」は、エアコン、冷蔵庫など5品目について、現在使っている製品の購入時期や新しく買う製品のメーカー、型番を入力すると、どのくらい電気料金が下がるか試算することができます。

●変動費の見直し!

一方、毎月の出費が使い方次第で変わるのが変動費で、代表的なのが食費電気代、水道代などの光熱費です。

特に食費は、支出全体に占める割合が大きいです?

総務省が行っている家計調査をもとに計算すると、4人家族の勤労者世帯で食費の占める割合は2割に上り、金額では7万5000円程度となっています。

では、健康を害することなく無理なく食費を節約するにはどうすればいいのかというと、スーパーに買い物に行く機会を減らすことと、買い物に出掛ける前に献立や予算の割り振りをよく考えることです。

例えば、7日分の夕食の主菜を「肉・魚・麺類」などと決めてからスーパーに出掛け、さらに冷蔵庫が空になるまで主菜の買い物をしないようすることで、食材の廃棄や不必要なついで買いを減らすことができます。また、生鮮品は一部を冷凍保存するなどしてやり繰りすることで無駄や廃棄の予防に繋がります。

しかし、「1週間分の献立を決めるは難しい…」という方も多いと思います。

そんな方は、まず“3日分”から始めましょう。3日分の献立なら比較的取り組みやすく、もしも3日間計画通りに続かなかったとしても、3日ごとに気持ちをリセットして再挑戦することができます。
以上を参考に、今年は消費税増税までに新築マイホームを手に知れてください。

あなたのご成功をお祈りしています。

 

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