ZERO-CUBE WAREHOUSE(ゼロキューブ ウエアハウス)

888522113346133151135もしあなたが、映画に出てくるようなライフスタイルを実現したいのであれば、このZERO-CUBE WAREHOUSE(ゼロキューブ ウエアハウス)は注目に値します。

「倉庫をリノベーションした店舗併用住宅」や「カフェやスイーツ店舗併用住宅」・・・?このZERO-CUBE WAREHOUSE(ゼロキューブ ウエアハウス)を初めて見た人は、たぶんそう思うはずです。しかし、列記とした一戸建てマイホームです。しかも、建築家の先生にフルオーダーするようなバカ高い注文住宅などではなく、比較的手軽につくることができる規格住宅パッケージ・・・。

今、都会では“倉庫のようなマイホーム”に住むのが流行しています

まさに映画のワンシーン、ニューヨークのSOHOやブルックリンに立ち並ぶ、昔ながらの倉庫=ウエアハウスを改装したアパートメントやレストランをイメージした大空間で暮らす。戸建住宅とは思えない広々としたフロアを見て、「ガレージライフやホームパーティーを楽しみたい!」なんて妄想を膨らませた人も多いのではないでしょうか。

◆インダストリアルデザイン

666662455511515343634東京のウォーターフロントである天王洲アイルのレストラン『T.Y.HARBOR』や大阪のインテリアブランド『TRUCK FURNITURE』など、レンガ・無垢材・メタルなど、むき出しの無骨な素材感を活かした“インダストリアルデザイン”。20世紀初頭のアメリカで誕生した機能と耐久性を重視した工業製品などがそのルーツです。

今、日本でも、このテイストを取り入れたショップやアイテムが人気を集めています。

大空間×倉庫×インダストリアルデザイン・・・・・・。

この3つの要素、3つの魅力が重なり合う新しい住まいのスタイル。それが『ZERO-CUBE WAREHOUSE(ゼロキューブ ウエアハウス)』です。

この建物の空間の使い方は、これまで“住んでみたいけど、現実的ではない”とされてきたスタイルそのもの。男の遊び心をくすぐる大空間。欲しいと思ってもなかなか実現できなかった大開口を住宅に取り入れてみたいと、特殊な木造軸組構造を新たに採用したZERO-CUBE WAREHOUSE(ゼロキューブ ウエアハウス)。

地方のような保守的な地域では、好き嫌いがはっきりする建物ですが、2017年の新商品としてZERO-CUBEシリーズに加わります。お楽しみに・・・。

では、また。